身勝手な父は他に女をつくり、30年連れ添った母を捨て家を出て行った。その夜、母は久々酔い潰れるまで酒を飲んだ。そんな母を介抱している時、僕のこの手で母の胸を触ってしまった。その感触に目を覚ました母が言った。「隆、今Hな事考えていたでしょう?分かるんだから、だってアナタと母さんは同じ血を分けた親子でしょう」悲しみに浸る母と思いを寄せる僕が肉体を交えるのに、さほど時間は必要なかった。息子の執拗な愛撫に激しく反応する、恥ずかしい私の肉体!

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