宴会の準備ができるまで、母の親友・美沙の話し相手を務めることになった息子の信也。美沙の美貌にドキマギしながらなんとか場をもたせようとするのだが…。惜しみなく晒された胸の谷間が気になって会話に集中することができない。(あの巨乳を揉んでみたい…)いつの間にかそんな願望を持つようになった信也は、ついイケナイ妄想に耽ってしまう…。

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